エーリヴァーガル

Élivágar 嵐の海[1]

オリジナル版

登場する文献と役割

ヴァフズルードニルの歌

ヒュミルの歌

  • 川の名。この川の東の天の縁にヒュミルが住んでいる[1]

ギュルヴィたぶらかし

  • ニヴルヘイムの中にある泉フヴェルゲルミルからギンヌンガガプへ流れる、霜と氷からなる毒気を含んだ川。それがムスペルスヘイムからの熱風とぶつかり、雫がしたたってユミルが産まれた[1]

参考文献

公開日:2018/02/14

最終更新日:2019/05/06

カテゴリー: 地名