エーリヴァーガル

Élivágar 嵐の海[1]
 ― vágr[9] 波立つ潮[1]

原典版

登場する文献と役割

ヴァフズルードニルの歌

  • 川の名。エーリヴァーガルから毒液が湧いて、大きくなって巨人が生まれた[1]

ヒュミルの歌

  • 川の名。この川の東の天の縁にヒュミルが住んでいる[1]

ギュルヴィたぶらかし

詩語法

参考文献

公開日:2018/02/14 20:01:38

最終更新日:2020/09/28 13:12:11

カテゴリー: 地名