ヨルムンレク(イェルムンレク)

Jörmunrekkr

原典版

概要

  • 四世紀後半の東ゴート王エルマナリクス(エルマナリヒ)がモデルとなっている。サールスとアンミウス兄弟が、姉のスニルダの復讐をせんとして王に重傷を負わされた話が、ヨルダーネスの書に描かれている[1]

登場する文献と役割

ヒュンドラの歌

詩語法

ケニング

参考文献

公開日:2019/02/08

最終更新日:2020/09/16

カテゴリー: 人名